大切な文書やCAD図面、画像データなど。電子メールに添付して社外に送ったり、イントラネットサイトに掲載したりするときに、セキュリティが心配ではありませんか?そんなときに、Visual Rightで、あらゆるファイルに高度なセキュリティ設定をかけて下さい。
文書でも、CAD図面でも、画像データでも、あらゆるファイルを、Net-ItシリーズやBrava!シリーズで、CSFファイル(Content Sealed Format)に変換。変換の際に、Visual Rightsの様々なセキュリティ設定が可能です。
CSFファイルは、無料のBrava! Readerを始めとするBrava!シリーズのビューワソフトで閲覧可能。もちろん、CSFファイルの内部仕様は非公開、しかもCSFファイルは256bitの暗号化処理がされていますので、ファイルの内部を解析されても、その中身は読み取れません。
相手に渡すファイル。その中に、Visual Rightsで鍵をかけておけば、ファイルが一人歩きしても、その中のコンテンツが流出する心配はありません。
Visual Rightsによるセキュリティ設定項目(一部)
- 閲覧用パスワード設定
- 閲覧期限の設定(何月何日以降は閲覧できない、何日以内しか閲覧できない、等)
- 印刷、テキストコピー、計測、マークアップ等の許可・禁止
- 画面上および印刷時のすかし、バナーの設定
- 機密箇所のマスキング
- 256bit暗号化

Visual Rights設定画面(Net-It Nowの場合)
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